プロフィール・お店の概要|愛知県 名古屋市のペットシッター。犬猫の訪問介護とお世話代行。猫専門の長期ペットホテル〜生涯預かり

ペットシッターあさがお
ペットシッターあさがお
プロフィール

ごあいさつ

プロフィール  皆様こんにちは、 
ペットシッターの野村 真奈美です。

 『ペットシッターあさがお』のホームページを訪ねてくださり、ありがとうございます。

ここを見てくださっているのは、ペットシッターを探してみえる方が大半かと思われます。

 以前の私もそうでした。私の子達は、1匹を除き皆ペットホテルよりも、お留守番向きでしたので、やむを得ず留守をする時には、お家でお世話をしてもらえる人が、いつも必要でした。

 同じ問題を抱えるオーナー様と、そのペットさん達のお力になりたいと思い、ペットシッターの道を選びました。

 ご縁があれば、末永くお付き合いが出来ればと希望致します。宜しくお願い致します。

本当のプロだから介護も安心

 名古屋に生まれ、育ちました。生まれた時から犬たちがいて、それからずっと犬たちと小動物たちに囲まれて大人になりました。ペットがいない時期はありません。

 銀行勤めの後、大阪の動物看護学院に入学し、大阪で初めての猫と出会いました。その後は猫たちとの生活が続き、悲しい別れも2度経験しましたが、猫たちとは四半世紀を超えるお付き合いになります。

 動物看護師歴は、計19年(社団法人日本動物病院福祉協会認定2級看護師、日本小動物獣医師会認定動物看護師、日本動物看護学会会員動物看護師)他、ペットショップ歴3年、海外の動物病院で半年ボランティアを経験しました。そのなかで、数えきれない程の動物たちと、動物を愛する方々、また縁があり力になってくださった方々から、本当に、本当に多くの大切な事を学ばせて頂きました。その全てが、私の経験となり、知識となって現在につながっています。

 通常のお世話と共に、介護や特殊なお世話のお力になりたいと考えるのは、私の長い経験がきっとお役に立てると信じているからです。オーナー様にとってペットの介護が、肉体的精神的に、時にどれ程大きな負担になるものかという事も、机上のみならず、多くのオーナー様とわんこ先生、にゃんこ先生から教わってきました。
困っている事、大変な事、悩んでいる事がおありでしたら、どうぞご相談ください。私で出来る範囲の事は、可能な限りお力になりたいと思います。

 今後も、看護の資格を保ち知識を磨き続け、今までの経験をフルに活かし、ペットシッターとしてペットと、ペットを愛する方々のお手伝いをしたいと願っています。

お店の概要

事業所名 ペットシッターあさがお
代表者氏名
スタッフ
野村 真奈美
パートタイマー 6名
ボランティア 1名
事業所所在地 〒468-0011
愛知県名古屋市天白区平針2-401
電話 080-3641-8672
メールアドレス info@petsitter-asagao.com
事業内容 ペットシッター
(訪問によるお世話と介護の代行・ペット同伴結婚式のお手伝い。)
猫の長期ホテル、お預かり
猫の生涯譲受け飼養
営業時間 AM9:00〜PM8:00(応相談)
電話受付時間 AM9:00〜PM8:00
メール受付時間 24時間
休日 不定休(お客様のご都合を優先します)
業務エリア 名古屋市内、日進市、長久手市、みよし市、東郷町
(エリア外でもご相談ください)
加入 ペットシッター保険施設賠償責任保険(CSL,施設外動物管理)
東京海上日動火災保険株式会社 

労災保険
名古屋商工会議所
動物取扱業登録 種別 保管(施設あり) 第240078号
譲受飼養     第270381号
訓練       第240079号
登録年月日 保管・訓練  平成25年1月18日
譲受飼養   平成28年1月14日
有効期限 保管・訓練  平成35年1月17日
譲受飼養   平成33年1月13日
動物取扱責任者 野村 真奈美

猫の紹介

くう

くう(空、Coo) 1993年夏生まれ 女の子(享年22歳3か月)

20年前ヘドロから拾い上げ家族になりました。ただ今21歳の誕生日に向けて過ごしています。毎日よく食べ、よく出し、よたよたとよく歩きます。腎・肝はこの歳にしては元気です。ドライフードをばりばりと食べたすぐその後に、そろそろごはんの時間では??と言う日々です。服を着ているのはファッションではなく、防寒のためです。全く気にせず暮らしています。体重が軽くなったので、首の上で寝てもらっても苦痛ではなくなりました。

金太

金太 1998年夏生まれ 男の子(享年17歳11カ月)

あの夏、炎天下の中ふと原っぱを見ると、段ボールをじっと見下ろしている男性が、、、。あ〜あと思いながら声を掛けると、予感的中。その男性は原っぱ横のダイビングショップの店長さん。「二日前からなんですよ、、、。」と店長さんも泣きそう。私がすぐに連れて帰れない状況だったので、潰れかけた目を目薬でふやかし開けて中の膿を出し、ミルクを飲ませダイビングショップで3時間程預かってもらいました。迎えに行き、自分が勤める動物病院に行き、家族になりました。今は腎も肝も元気な子です。

かん

かん 2007年夏の終わり生まれ 男の子

ママ猫に捨てられた兄妹。保健所に行く一歩手前に出会い、我が家に来ました。200gの子猫の時からずっとマイペースで人より猫が好き。子猫とかわいい女子猫と金太が大好き!あさがおを育てました。むじむじ動く乳児のあさがおを前足で引き寄せ抱え込み、体中舐めまくり、ミルクの時間以外はずっと手放しませんでした。あさがおが自分で排泄できるようになった後、しばらく元気がなかったね。めったに私に物を言わない子なのですが、あさがおが困っていた時、必死に私に訴えてきて、すぐにピンときました。「あっ、あさがおが困ってるな」と。今は金太にべったりです。特技は壁を利用してかっこいいジャンプをする事です。

お問合せはお電話でどうぞ

080-3641-8672